彼に創価学会と告げられ、結婚の条件に家族が嫁も入れと言うなら入ったらいいんじゃないかと言われました。長年付き合ってきて最近わかりました。こんな人ヤバいですよね?

SNS上で、こんな質問をすれば、
創価学会批判者の答えばかりが出てくるのは当たり前ですよ。
それらのほとんどは、事実ではありませんよ。
創価学会批判するために、書いている内容ですので、
真に受けない方が良いですよ。

それじゃ、質問者さんが正しく判断できるように、
事実を書いておきますよ。
こういうことに対する創価学会の指導次のようなものですねぇ。

「創価学会は何のためにあるのかと言えば、
人間の幸せのためにあるのであって、
創価学会のために人間があるのではない。
人間の幸福が目的で、創価学会はその手段である。
だから、信心のことで、人間関係がもめて、
不幸になるのは、愚かである」

これが創価学会の信心に対する指導ですよ。
創価学会の信心のことで、結婚がもめて、
不幸になるのであれば、
初めから信仰をしない方が幸福ではないですか。
創価学会は、そんな宗教ではないのです。

結婚を理由に、入会したくない人を無理矢理、
入会させとしても、全く、何の意味もありませんねぇ。
逆に創価学会にとってはマイナスにしかなりませんよ。

実際には、創価学会員の人の結婚相手は3分の2ほどが、
非学会員です。
学会員同士の結婚は、 1部の活動家くらいですよ。
中には、結婚相手が創価学会大反対の人もいますよ。
それが、皆さん、様々に話し合っていく中で、わだかまりが溶けて、
何の支障もなく、りっぱな家庭を築いていますねぇ。

創価学会批判者というのは、
「創価学会員との結婚は、他の結婚よりも、トラブルが多い」
というウソを平気で言うのですねー。
統計的に調べたとしても、そんなことはありませんよ。
くれぐれも、信用しないように。

ところで、全国の公明党の、市区町村議会議員数は、
現在、2,700人以上で、自民党を抜いてトップですねー。
その支援組織が創価学会ですねぇ。
創価学会員が地域に根をはって、
信頼されている証拠でしょう。

創価学会が、マイナーな宗教団体であるなどというのは、
タチの悪い創価学会批判者が作り上げた虚像ですよ。


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