そういう学会員さんが、もっと増えてほしいですねー。
なにせ、創価学会関係のSNSを見れば、
幼稚か、タチの悪い創価学会批判者が圧倒的に多いですものねぇ。
それ以上の学会員さんが出ればいいのですけどねぇ。
とにかく、学会批判者の多くが、反社会的な人間の書いた物や、
創価学会批判をして金儲けをしているような、
タチの悪い創価学会批判者に洗脳されていますねぇ。
ちょうど、一昨日5日も、東京高裁で、
公明党が週刊文春の記事を訴えていましたが、
公明党が、勝訴していますねぇ。文芸春秋社側に275万円の損害賠償
命令が出ていますねー。
同じ内容の記事を載せたが週刊新潮も、公明党から訴えられ、
賠償金の支払いを命じられていますねぇ。
さらに、故朝木東村山市議の転落死に対して、
「創価学会による他殺である」などとウソを言って、誹謗中傷していた、
西東京市会議員の長井秀和氏が、
創価学会から訴えられ、負けて賠償金を払いましたねぇ。
この週刊文春・週刊新潮や長井秀和の、
書いていることや言っていることに洗脳されて、
知恵袋にも異常に多くの創価学会を中傷批判する書き込みがありましたねぇ。
それらが誤っていたと判決が出たわけですから、
一言でも謝罪したらいいのではないですかねー。
無責任なもので知らぬふりですねー。
こういう連中を調子に乗せないために、
「アクティブ気味な創価学会員」が多いほうが良いですねぇ。
それが、 SNS上に客観的な事実を反映することになりますからねぇ。
本当に、タチの悪い創価学会批判者というのは、
ウソを平気で言ったり、作り話で創価学会を批判する者が
多いので洗脳されないようにする必要がありますねー。
アクティブ気味な創価学会員の方って減りましたか?
投稿日
投稿者:
コメントを残す