父母に仏法対話する必要ありませんよ。
また、罪悪感に思うことなど全く不要ですよ。
信心していない家族というのは、信心している家族にとって、
創価学会の信心が本当に素晴らしいものかどうか、
口先だけではなく、事実をつかむものなのですよ。
だから、質問者さんが信仰に励めば、
親は、じっと見ていますよ。
創価学会の指導に、次のようにありますよ。
「一家で一人、立派な信心をしていけば、家族全員を救うことができる。
信心のことで争うようなことがあってはなりません」
これが、一家和楽ということですねー。
「家族全員が創価学会員じゃないとダメ」などという事はありませんよ。
さらに、創価学会の永遠の5指針は次のようなものですねぇ。
<学会永遠の五指針>
1、 一家和楽の信心
2、 幸福をつかむ信心
3、 難を乗り越える信心
4、 健康長寿の信心
5、 絶対勝利の信心
ということで、頑張りましょう。
創価学会です。父母に仏法対話するべきでしょうか?まるで美味しい料理店を知っているのに黙っているような罪悪感を感じます。
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