母、祖父母も熱心な創価学会の信者だった『山口芳寛』の罪と罰/女性セブン 。どういうわけでしょうか?

いつものことですねぇ。
社会的な凶悪犯罪や、異常な事件が起きると、
必ずと言っていいほど、それに創価学会員が関わっている、
と言う話をするのですねー。

そして創価学会を中傷批判して、陥れようとするのですねー。
「創価学会は凶悪犯罪の巣窟だ」
などと言うのですねー。

例えば、その事件の関係者が、キリスト教信者であったり、
真言宗の檀家だったりしたら、
全く、宗教に触れようとはしないのですよねー。

ここに、異常な創価学会批判者の精神構造がありますねー。
「おぞましい」という言葉がありますが、
まさに、この異常な創価学会批判者の性格こそ、
人間として、おぞましいと言えますね。

そして何より、事件に「創価学会員が関わっている」と言うけれど、
実態を調べると、ガセネタであったり、
「関わっている」などと言えないようなレベルのものなのですねぇ。

言うまでもなく、創価学会本部としては、人権上から、
事件の関係者が「創価学会員であったかどうか」
など言える訳がないですねー。
それを良いことに、創価学会員と事件をこじつけるものがほとんどですねー。

そしてたいていは、その創価学会員の関係者に対して、
「熱心な創価学会員のようだった」と表現するのが、常ですねー。
熱心な創価学会員であれば、必ず、地元の創価学会の組織で、
役職を受けていますねぇ。

だから、本当に創価学会員であるかどうかは、
その人の住んでいる地域と役職を明確にすれば、
すぐに明らかになるのですよ。
凶悪犯罪に関わったという創価学会員に対しては、
こういう明確な証拠になるようなことを一切、報道しないのですねー。
質問の「山口事件」もそうですねー。

ちなみに、創価学会員が関わった事件で、
役職と地域が明確にされているものについては、
創価学会が組織として、どのように関わったのか、
また、信仰が、その事件に、どのように影響したのかは、
明確にされていますねぇ。

とにかく、異常な創価学会批判者というのは、
常識では考えられないような、からくりのある話をするのですよ。
そしてそれを、「うわさだ。近所の人からこんな話を聞いた。
こんなこともあったと言われている」などという表現で、
裁判になったときに、逃げられるようにしているのですねー。

事実を知らない人たちは、こういう報道やSNS上のうわさ話に
影響を受けるわけですねー。
その効果をねらって、中傷批判を繰り返すわけですから、
こういう、創価学会批判者というのは、極めて悪質ですねー。
人間として、異常な精神構造である、といえますねぇ。

現在、京都府で起きている小学生殺人事件についても、
危惧しているところですよ。


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