京都府知事選、共産は得票率まさかの2割で惨敗でしたが、京都府は共産党も左翼も多いのに、なぜ?

簡単な話なのですよ。
共産党が、時代の流れについて行けないだけの話ですねー。
言っている内容が、
あの「セメント樽の中の手紙」の時代と同じですねー。

有権者から見れば、「共産主義国」なんて、
あの「スターリンの大虐殺」を予想させるものですねぇ。

ただまあ、現在の高市政権である、
自民党と日本維新の会は連立政権の合意書で、
通常国会に「日本国国章損壊罪」の制定を目指していますので、
もしかすると、共産党の出番が、
ほんのわずかでもあるかもしれませんねぇ。


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