本当に不思議なことですけどねー、
創価学会の悪口を言っている多くの人が、
その根拠を調べると、
タチの悪い創価学会批判者からの情報なのですよねー。
なかには暴力団の書いた物を信じている者もいますねぇ。
さらには、恐喝罪で逮捕され、懲役3年の実刑判決を受けた、
元創価学会の顧問弁護士山崎正友氏の創価学会批判を
信じている者もいますよ。
最近では、創価学会に訴えられ、
裁判で負けて慰謝料払った、
西東京市会議員の長井秀和氏の創価学会批判を
まともに信じている者がいますねぇ。
また、「創価学会はヨーロッパではカルト教団に国から指定されている」
などというのもウソですねー。
さらに、「創価学会幹部が、共産党の委員長の自宅電話を盗聴、
NTT関連の社員を使って、個人の通記録を盗む」
これなども、客観的な事実が理解できていないのに、
タチの悪い創価学会批判者の捉え方を信じ込んでいるのですねー。
要するに、創価学会の大きな特徴は、
中傷批判する者の多くが、まともでない人間の言うことに、
簡単に洗脳されているということですねー。
まあ、創価学会ほど、ガセネタで攻撃されている団体は、
日本の歴史の中でも、ありませんねぇ。
創価学会の事をどう思っているのか?
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