創価学会憎けりゃ公明党も憎い。そんな人がSNSを闊歩してますね。どう思いますか?

笑い話ですねー。

結局、タチの悪い創価学会批判者に、自分で事実確認もせずに、
簡単に洗脳されている者が多いということですねー。
最近問題になっている「SNSを世論と錯覚する」
という傾向ですね。

さらに、ほんのわずかな創価学会員の1部のもめ事を、
あたかも、創価学会全体の事のように言って、
大騒ぎして、調子に乗っているわけですねー。

だって、これまで、公明党は、一般市議選では
8回連続の第一党を獲得していますねぇ。
これにより地方議員の合計は全国で
約3,000人規模の最大級のネットワークとなっていますよ。
自民党を抜いてトップですねー。

それだけ創価学会員が地域に根を張り、
信頼されているということでしょうねぇ。

また、町内会では、創価学会員が、
皆が嫌がるような役職を引き受けて、
地域のために頑張ってくれてますねぇ。
会社の中でも学会員の幹部などは、
人気があり慕われてますよ。

ところが、この知恵袋をはじめSNS上では、
創価学会批判に満ち溢れている訳ですねー。
このギャップは、面白いですねぇ。

まあ、いい加減な人間が、一人前に創価学会を批判して、
得意になって喜んでいるのは、笑い話ですねー。


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