第ニ戸田会長は、1958年(昭和33年)4月2日に亡くなりました。
当時の朝日新聞(4月3日付・東京夕刊)は、
《魔星落つ――戸田城聖氏の死》
との見出しで、戸田会長の急逝を報じましたねぇ。
戸田会長を「魔星」と表現したのですよ。
さらに、その他のマスコミや一般メディアが
「創価学会は空中分解する」
「指導者を失った学会は瓦解する」
といった見出しや論調で報道しましたねぇ。
ところが、その後の創価学会は、ご存知のように、
全世界へ、驚くほどの広がりを見せたわけですねー。
マスコミというのはこのようなものですよ。
現在の、マスコミやSNS上では、創価学会衰亡設が、
多くありますが、
まあ、これまでの創価学会の歴史からすれば、
どれも当たらないでしょうねぇ。
特に現在は、海外での発展が目覚ましいですねー。
創価学会は今後、どうなると思いますか?世界192の国にあります。
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