創価学会員としては、次期衆議院議員総選挙は「比例区は中道に!小選挙区は知らんけど」なんですか?内部文書にも、そう書いているが。

政治は相対的な世界で、信仰は絶対的な世界ですねー。
選挙は言うまでもなく、相対的な世界ですねぇ。
このことを、創価学会さんは、よくわきまえていますよー。

当然、選挙区は「どれが、より良いのか」で判断するでしょうねぇ。
その判断基準は、「国のために、国民のため、
どれが最も有益か」ですねー。

まあ、「内部文書」とか言いますが、
これだけ巨大な創価学会の組織ですから、
内部文書といっても、すぐに外部にも知れ渡るということくらい、
初めから、わきまえていますねぇ。
「内部文書」などと大袈裟に言うほどのものではありませんよ。

中道結成は、非常にタイミングが良いと思いますねぇ。
強烈な対立軸がなければ、自維連立政権は、大日本帝国陸海空軍を
つくるでしょうねぇ。
口先では、「庶民の生活を守る」などと言っても、
国体優先で、庶民を犠牲にすることは目に見えてますよ。

その証拠に、中国との軋轢によって、
どれほど多くの中小企業の関係者が苦しんでいるのか、
全く反省していないですものねぇ。

今回の中道結成は、
国民の大きな政治選択の幅を広げたことは事実ですねー。


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