いいじゃないですか。
堂々と、自分の行動を言っているわけですから。
日本人は、どうしても島国根性で、付和雷同の者が多すぎますねぇ。
まあ、元をただせば、古典文法の中に婉曲表現というのがありますねー。
相手への配慮や人間関係を円滑にする目的で使われますねぇ。
相手の気分を害したり、不快感を与えたりしないようにする、
日本語におけるコミュニケーションの特徴ですねー。
だけど、こんな人は、日本では好感を持たれても、
世界に通用しませんよ。
もっと今の日本人は、
世界に通用するような発言ができなければダメですねー。
まして創価学会は、現在、全国の公明党の、市区町村議会議員数は、
自民党を抜いてトップですよ。
その支援組織が創価学会ですねぇ。
創価学会員が社会や地域で根をはって、
信頼されている証拠でしょう。
「カミングアウト」などと言う方がおかしいですよ。
その若者に言ってあげてください。
「君は立派だ」と。
知り合いの若者の男性が、朝礼で「日曜日は創価学会の集会に行きます」と言ってしまいました。言ったモノは、もう、どうしようもないですけれども、空気が読めないのですね。
投稿日
投稿者:
コメントを残す