創価学会3世20代社会人の女です。小さい頃から無理やり勤行させられたりしてましたし、中学時代には創価のよく分からない試験?みたいなのも無理やり受けさせられそうになって泣いて拒否したこともあります。本日、母から選挙の比例には中道に入れて欲しいと言われました。「自分も1人の人間だから。放っておいて。」と、ついキツく断ってしまいました。大人になってからは創価を理由に結婚を断られたり、人から距離を置かれたりしたらどう責任を取ってくれるのだろう、と考えたりしています。神社のお参りの作法だって知りません。私が勤務している会社の同僚の中でも創価は笑われています。

20歳代にもなれば、もっと、家庭や社会に対して、
柔軟に対応するだけの懐の深い生き方をすべきではないですか?
創価学会の話をされたくらいで、また選挙を頼まれたくらいで、
カッカするようでは、中学生のようではないですか。

そんなことで意地を張るより、親孝行の方が大切だと思うのが大人でしょう。
「中道が素晴らしいから入れるよ」たったこれだけ言えば、
それでいいだけの話でしょ。
しかもそれだけで、家族関係がうまくいくわけでしょう。
大人になりましょう。
お母さんには、「ごめん、中道に入れるわ」
と言ってあげるだけで、すべて良い関係になりますよ。

ところで、創価学会のことが、あまり理解できていないようですが、
創価学会の指導も次のようなものですよ。

「創価学会は何のためにあるのかと言えば、
人間の幸せのためにあるのであって、
創価学会のために人間があるのではない。
人間の幸福が目的で、創価学会はその手段である。
だから、信心のことで、人間関係がもめて、
不幸になるのは、愚かである」

これが創価学会の信心に対する指導ですよ。
創価学会の信心のことで、家族がもめて、
不幸になるのであれば、
初めから信仰をしない方が幸福ではないですか。
創価学会は、そんなバカバカしい宗教ではないのですよ。

また、「創価を理由に結婚を断られたり、人から距離を置かれたり、
創価は笑われている」
などというのは、私の周辺とはまったく逆ですねー。
地元の町内会では、嫌がる役職も学会員の人が引き受けてくれて、
皆から喜ばれてますねぇ。
また会社では、役職を持った学会員の人がいて、
信頼されていますけどね。

世界的には、MLBのWS連覇達成したドジャースは、
「創価学会に感謝している」と大々的にメッセージを表現してましたよ。
下記の動画を見てごらんなさい。
創価学会の素晴らしさをよくわかりますねぇ。
https://sokadaigiten.tokyo/other/2757/


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