世界の仏教信者数は約5億人(総人口の7%)ですねー。
その中で、創価学会が出現するまでは、
日蓮仏教の占める割合は他の仏教宗派よりも、少ないものでしたねぇ。
ところが現在は、創価学会の世界的な布教により、
仏教信徒のなかの日蓮仏教信者数が、大きく伸びていますねぇ。
質問の内容は、この現状をどのように見るかということですねー。
世界宗教の全体像の中から見れば、
「ものすごい偉業」などとは言えませんねぇ。
視点を変えて、仏教関係の中で見れば、
創価学会の世界布教により、
日蓮信仰者が奇跡的に伸びている事は客観的な事実ですねー。
まあ、タチが悪い上に、幼稚な創価学会批判者は、
こんな計算もできずに、「創価学会は世界的には全く広まっていない」
などと言って、喜んでいますけどねぇ。
とにかく、しつこい連中なので、洗脳されないようにねー。
創価学会は日蓮の教えを世界各国に広げたという意味で、ものすごい偉業を成し遂げた宗教団体と社会から認識されてますか?
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