創価学会が唯一無二の正しい宗教の根拠としてきたのは日蓮大聖人の出世の本懐の本門戒壇の大御本尊が日興上人より代々伝わってきた日蓮正宗の信徒団体だったからだと思いますが。今となっては大御本尊は偽物という事で創価学会が唯一絶対正しい根拠は何ですか?

本当のことを書いておきますよ。
実は、宗教について、どれが正しくて、
どれが間違っているのかという判断基準は、
その宗教団体が、何をなしたのかという実績しかないのですよ。

だって、それぞれの宗派が、
自分とこの宗教が1番正しいというのですから、
客観的な判断のしようがないではないですか。
しかも、その内容は、死後の世界の話であったり、
神様や仏様と言う空想上の概念に基づいたものなのですから、
判断のしようがないでしょう。

質問者さんの言ってるような事は、
両者が勝手なことを言えば、誰も客観的な判断などできませんよ。
要するに、その教団が現在までに何をなしたのかという事実しか、
判断基準がないのですよ。

そういう観点から見れば、
創価学会は、どこの教団よりも日蓮仏教を正しく社会に実践している事は、
事実として間違いのないことですねー。
特に日蓮正宗などとは天地雲泥の差ですね。


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