2025年11月27日付の公明新聞に報道していますねぇ。
《週刊新潮のセクハラ口止め報道
公明、名誉棄損で逆転勝訴
東京高裁》
という見出しのものですねぇ。
それにしても、アンチ創価学会というのは、おもろい連中ですねー。
当時、熊野元公明党参議院議員に対するセクハラ報道は、
ほぼ同じ内容で、週刊文春と週刊新潮が報道しましたねぇ。
公明党は両誌を名誉棄損で訴えました。
一審の地裁での判決は、分かれましたねぇ。
週刊文春に対しては公明党が勝訴して、
文春側へ損害賠償金の支払いを命じましたねぇ。
逆に、週刊新潮には公明党が、敗訴しましたよ。
この時、アンチ創価学会の連中は、
ここぞとばかり、新潮側の公明敗訴を取り上げて、
SNSで公明党・創価学会への中傷批判を盛り上がらせましたねぇ。
文春側の敗訴は、知らんふりでしたねー。
今回の、東京高裁の公明党勝訴については、
何の反応もありませんねぇ。
おもろい連中です。
とにかく、タチの悪い創価学会批判者というのは、
最高裁までウソをネタに創価学会を
誹謗中傷する連中なのですよ。
さらに、最高裁で敗訴したにもかかわらず、
「裁判関係者に創価学会員が多くおり、
また公明党からも圧力があり、正しい判決を出せなかった」
と寝ぼけたことを言うのですねー。
呆れるしかありませんよ。
おそらく今度の高裁の判決についても、
これと似たような、くだらない事を言うでしょうねぇ。
本当に、相手にするのもバカバカしくなりますよ。
公明党の熊野正士元参議院議員のセクハラ問題はどうなっているのか?
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