創価学会員の多くは慎ましく礼儀正しいのに、なぜネガティヴな印象が付きまとうのか?

そうですねー。
創価学会については、昔から、実態と違う、
批判的な虚像が広がるという特徴がありますねー。
その原点は、昭和30年代、創価学会が急速に伸びていったときに、
信徒を取られた既成宗教教団と政界進出をなした公明党に、
危機感を持った既成政党による、
創価学会撲滅キャンペーンが挙げられますねぇ。

このときには、宗教関係者と政治家が手を組み、
マスコミを動かして、大々的な攻撃がなされましたねぇ。
創価学会問題として、社会問題にもなりましたよ。
そのほとんどが、ガセネタであった事は後から明確になっていますねぇ。

現在もこの流れと全く同じですね。
ただ違うのは、 SNSを利用しているというだけですねー。
その作られた批判的な創価学会の虚像に、
一般的な人も洗脳されて、拡散の手助けをしてしまうわけですよ。
「SNSを世論と錯覚する」という社会問題ですねー。

現在、公明党の市区町村議員数は、自民党を抜いて第一党ですねー。
その支援組織が創価学会でしょう。
創価学会という教団が、
信仰していない多くの人からも信頼されている証拠でしょう。
実際に、町内会の学会員の人や、職場の学会員の人は、
非常に、 良い人が多いですねー。

もちろん、創価学会員から嫌な思いをさせられたという人は、
いるでしょう。それは人間の社会ですから当然のことですねぇ。
ただそれが、創価学会全体のことなのか、
特定の創価学会員に限ったことなのか、
見極める必要があるでしょうね。
これもまた、現代の市民社会の中で生きる上に必要な判断力ですねー。

創価学会を中傷批判する人たちの中で、
特に悪質なのは下記のような連中ですねー。
こんな連中が言うことに洗脳される人も多いのですよ。

1.「創価学会からこんな被害を受けた」
という作り話を、何度も繰り返す。

2.「創価学会はこんなに悪質なところだ」
と、反社会的な人間の書いた創価学会批判本に洗脳されている。

3.悪質な民族差別者が、
「創価学会は民族的に差別されるべき教団である」
と反人権的なことを言う。

4.公明党つぶしのために、政治と関連させて、
虚偽の出来事で、 創価学会を攻撃する。

5.凶悪犯罪の犯人が、創価学会に関係している、
と言って中傷批判する。

6.わずかな数の、犯罪や不祥事を創価学会全体のことのようにして、
批判する。

7.分離した日蓮正宗が、信者欲しさに創価学会の、
誹謗中傷をする。

8.自分が被害妄想であるのを自覚できず、
異様な事を公言して、創価学会や社会に迷惑をかける。


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