公明党は、『外免切替』を優遇して、外国人に便宜を図ろうとしている。そして、創価学会には、在日外国人が多いので、外国人参政権の法案を通して、公明党の支持者を増やそうとしている。やがては日本を外国の支配下に置こうとしているのではないか。

現代の世論の形成において、 SNSは、
非常に大切なツールですねー。
ただ、もろ刃の剣で、善悪両方に通じますねぇ。

創価学会や公明党に対して、
悪質なSNSのニセ情報で、中傷批判する者が後をたちませんねぇ。
例えば、質問のようなタチの悪い内容のものが、
よくありますねー。

この質問の意図は、異常ですねー。
公明党が国土交通大臣のポストを得ていることを根拠に、
外免切替を簡素化して、外国人が免許を取りやすくしている、
と言うわけですね。

このことを問題視した公明党は、
先日、 3月28日、参院予算委員会で、
公明党の宮崎勝氏が、質問をしましたねぇ。
それに対して、外免切替担当部署の警察庁は、
次のように答弁していますよ。

外国人ドライバーの交通事故に絡めて、
『国土交通相のポストを有する公明党が、
審査を簡単にした』とするインターネット上などでのデマについて、
そうした事実はない。

と明確に言っていますねぇ。
アンチ創価学会の中には、ニセ情報を元に、
公明党や創価学会を誹謗中傷するという、
極めてタチの悪い者が多くいるのですよ。

こういう事実も、こうしてSNS上に掲載するから、
真実がわかるわけですねー。
もし放っておけば、悪質な情報が、
単なる中傷批判ではなく、
真実と思われてしまう可能性が高いのですねぇ。

これからの時代、公明党も大いにSNSを利用して、
党の優れた実績や議員のレベルの高さを
拡散してほしいものです


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