仏敵って何か?創価学会が作った造語か?

そうですねー。
創価学会が作った造語というわけではありませんねぇ。
日蓮大聖人は次のように書いていますよー。
「今、日蓮、一代聖教の明鏡をもって日本国を浮かべ見候に、
この鏡に浮かんで候人々は、国敵・仏敵たること疑いなし」
要するに、仏敵というのは、
正しい仏教を攻撃してくる勢力に対して言っているわけですねー。
中世の時代から使われている古い言葉ですよ。

創価学会にとって仏敵というのは、下記のような、
最高裁まで、ウソで創価学会を攻撃した連中ですねぇ。

さらに、創価学会勝利の判決が出ても、
「裁判関係者に、創価学会員が多くいたことと、
公明党から裁判所に圧力がかかり、正当な判決ができなかった」
などと言うのです。
まともな人間の言うことではないですねぇ。

(すべて、最高裁判決の例)
1.《悪質な創価学会批判『無関係な人を犯罪者にする』》
https://tinyurl.com/2yrtxqbh
2.《ウソをホントにする悪質な創価学会批判》
https://tinyurl.com/2cuvtfga
3.《被害者を加害者にする悪質な創価学会批》
https://tinyurl.com/24c3a6nl


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