君は、政治の事については、ど素人だねぇ。
「街頭演説で、創価学会批判をすれば、
アンチ創価学会票が、かなり入ってくる」
というのは、政治の世界では常識だよ。
だから、 参政党が創価学会を中傷批判した目的は、
票欲しさだけの話だよ。
最近、西東京市議会選挙に長井 秀和という男が立候補したねぇ。
この男は、街頭演説で創価学会を中傷批判したんだよ。
それで、アンチ創価学会票を集めて当選したねぇ。
ところが、その演説の内容について創価学会から、
名誉を傷つけられたとして損害賠償を求める訴訟が起こされたねぇ。
東京地裁は長井に賠償を命じる判決を言い渡したねぇ。
参政党は、長井ほど幼稚ではなくて、
名誉毀損で訴えられるほどの中傷批判はしなかっただけの話だよ。
「都合が悪い・批判は駄目」というほどの内容ではないよ。
タチの悪い創価学会批判者なら、だれでも言ってることじゃないか。
それで、こんな反創価学会の演説を聞いて、
君のような政治について無知な連中が、洗脳されるんだよねー。
そして、結果的に手先となって利用されているんだねー。
かわいそうにねぇ。
創価学会と公明党の関係について批判すると、都合が悪いのか?批判は駄目なのか?参政党も、街頭演説で、そんなことを言っていた。
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